福岡でドローンの国家資格
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福岡でドローンの国家資格が取得できるドローンスクール|ドローンテックアカデミー

福岡でドローンの国家資格が取得できるドローンスクール|ドローンテックアカデミー
DRONE TECH ACADEMYについて
ドローンテックアカデミー
『Drone Tech Academy(ドローンテックアカデミー)』は2016年に開校したドローンパイロット養成スクールです。
ドローン免許の国家資格化に伴い国土交通省に認可された登録講習機関として2023年に新たに生まれ変わりました。
当校の特徴は、ドローンでの『撮影』『測量』『農薬散布』業務を第一線で行っているプロの講師陣がマンツーマンで直接指導を行います。
単に「免許取得」で終わらずに、プロオペレーターとしてのドローン安全運用技術の習得を目指します。
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ドローン操縦ライセンス制度
資格種類
一等無人航空機操縦士
機体認証を取得した機体を使用することでレベル4までの飛行が可能になります。
二等無人航空機操縦士
機体認証を取得した機体を使用することでレベル3までの飛行が可能になります。
レベル1目視内で手動操縦
(空撮・橋梁点検)

レベル2目視内で自動/自律飛行
(農薬散布・土木測量)

レベル3無人地帯での目視外飛行(補助者なし)
(山間部での物資輸送など)

レベル4有人地帯での目視外飛行(補助者なし)
(都市部での物流・インフラ点検の簡略化・災害地への物資輸送など)
ドローン ライセンス制度
★ドローンテックアカデミーでは業務での使用を考え基本飛行に加え、昼間飛行の限定解除(夜間飛行)、目視内飛行の限定解除(目視外飛行)の取得をセットにしています。
ドローン操縦士が活躍する現場
現代では様々な現場での需要が増えています
危険区域内での撮影
大規模な農薬散布事業
建設前の眺望・景観撮影
地形の測量・マッピング
プロモーション撮影事業
ドローンの主な活躍現場
分野 具体的な活用例
農牧業・林業 農薬散布、精密農林業、家畜・野生動物の調査など
運輸 小包・医薬品・部品などの配達、工場内での配送と商品管理など
セキュリティー 広い範囲・難所の監視・捜索、イベント監視、施設監視など
情報メディア ニュース・シネマ・プロモーション撮影、宣伝販促用の撮影など
通信 通信インフラの保守、通信ネットワーク建設計画、臨時のスマフォ中継局など
鉱業 露天掘り鉱山の採掘計画、維持管理など
インフラ 建設現場の測量、工事進捗モニター、維持管理、コンクリート製建造物の非破壊検査など
技能証明書交付までの流れ
複雑な申請などもしっかりサポート致します
国土交通省のドローン情報基盤システム(DIPS2.0)にてアカウントを作成後、技能証明申請者番号を取得します。
ドローンテックアカデミーにて学科、実地講習の受講後に実地終了審査を実施。合格後に修了証明書を発行します。
学科試験指定試験機関(日本海事協会)のアカウントを作成後、学科試験の申込を行います。
学科試験の実施機関であるプロメトリックのIDを作成後、受験会場の予約を行い受験料(別料金)を支払います。
全国にあるプロメトリック試験会場(テストセンター)にて学科試験を受験します。
学科試験合格後、指定試験機関(日本海事協会)にて身体検査の申込及び手数料(別料金)を支払います。
身体検査合格後、指定試験機関(日本海事協会)にて試験合格証発行手続きを行います。
ドローン情報基盤システム(DIPS2.0)にて技能証明書の新規交付手続きを行うと技能証明書が郵送されます。

申込から技能証明書発行まで
複雑な流れですがご安心ください!
ドローンテックアカデミーが
しっかりとサポートさせていただきます!

実地講習内容
プロの講師陣がマンツーマンで直接指導
一等無人航空機操縦士
実地講習は屋外でGNSS/ビジョンセンサーの安定装置をOFFにした状態で操縦を行います。
ドローン経験者
学科講習 9時間
操縦者の心得
無人航空機のシステム
操縦者および運航体制
運航上のリスク管理
実地講習(基本) 10時間
屋外でGNSS/ビジョンセンサーOFF
高度変化を伴うスクエア飛行
ピルエット飛行
緊急着陸を伴う8の字飛行
実地講習(夜間) 1時間
屋外でGNSS/ビジョンセンサーOFF
実地講習(目視外) 5時間
屋外でGNSS/ビジョンセンサーOFF
ドローン初任者
学科講習 18時間
操縦者の心得
無人航空機のシステム
操縦者および運航体制
運航上のリスク管理
実地講習(基本) 50時間
室内でGNSS/ビジョンセンサーON、一部OFF
離着陸
ホバリング
高度変化を伴うスクエア飛行
ピルエット飛行
緊急着陸を伴う8の字飛行
実地講習(夜間) 1時間
屋外でGNSS/ビジョンセンサーOFF
実地講習(目視外) 8時間
屋外でGNSS/ビジョンセンサーOFF
一等航空機操縦士 経験者コース(マルチローター)
限定変更:目視内飛行、昼間飛行含む
開催月日 講習内容 開始時間 終了時間
1日目 学科講習7時間 8:30 17:35
2日目 学科講習2時間、実地講習7時間 9:00 17:35
3日目 実地講習7時間 9:00 17:35
4日目 実地講習4時間 10:00 16:15
一等航空機操縦士 初任者コース(マルチローター)
限定変更:目視内飛行、昼間飛行含む
開催月日 講習内容 開始時間 終了時間
1日目 学科講習7時間 8:30 17:35
2日目 学科講習7時間 9:00 17:35
3日目 学科講習4時間、実地講習3時間 9:00 17:35
4日目 実地講習7時間 9:00 17:35
5日目 実地講習7時間 9:00 17:35
6日目 実地講習7時間 9:00 17:35
7日目 実地講習7時間 9:00 17:35
8日目 実地講習7時間 9:00 17:35
9日目 実地講習7時間 9:00 17:35
10日目 実地講習7時間 9:00 17:35
11日目 実地講習7時間 10:00 19:10
二等無人航空機操縦士
実地講習は体育館内でGNSS/ビジョンセンサーの安定装置をONにした状態で操縦を行います。
一部飛行はOFFの状態で操縦を行います。
ドローン経験者
学科講習 5時間
操縦者の心得
無人航空機のシステム
操縦者および運航体制
運航上のリスク管理
実地講習(基本) 2時間
室内でGNSS/ビジョンセンサーON、一部OFF
スクエア飛行
8の字飛行
緊急着陸を伴う飛行
実地講習(夜間) 1時間
室内でGNSS/ビジョンセンサーON、一部OFF
実地講習(目視外) 5時間
室内でGNSS/ビジョンセンサーON、一部OFF
ドローン初任者
学科講習 11時間
操縦者の心得
無人航空機のシステム
操縦者および運航体制
運航上のリスク管理
実地講習(基本) 10時間
室内でGNSS/ビジョンセンサーON、一部OFF
離着陸
ホバリング
スクエア飛行
8の字飛行
緊急着陸を伴う飛行
実地講習(夜間) 1時間
室内でGNSS/ビジョンセンサーON、一部OFF
実地講習(目視外) 2時間
室内でGNSS/ビジョンセンサーON、一部OFF
二等航空機操縦士 経験者コース(マルチローター)
限定変更:目視内飛行、昼間飛行含む
開催月日 講習内容 開始時間 終了時間
1日目 学科講習5時間、実地講習3時間 9:30 19:00
2日目 実地講習2時間 10:00 12:10
二等航空機操縦士 初任者コース(マルチローター)
限定変更:目視内飛行、昼間飛行含む
開催月日 講習内容 開始時間 終了時間
1日目 学科講習7時間 8:30 17:35
2日目 学科講習4時間、実地講習3時間 9:00 17:35
3日目 実地講習8時間 10:00 20:00
4日目 実地講習2時間 10:00 12:10
※実技講習の日程は、天候等により変更することがあります。
必要経費
一等航空機操縦士 【経験者】
コース 学科 実地 講習日数
基本+目視外飛行+夜間飛行 9時間 16時間 4日
修了審査(机上+口述+実地試験) 0.5日
料金(税込) 349,800円
一等航空機操縦士 【初任者】
コース 学科 実地 講習日数
基本+目視外飛行+夜間飛行 18時間 59時間 11日
修了審査(机上+口述+実地試験) 0.5日
料金(税込) お問い合わせください
二等航空機操縦士 【経験者】
コース 学科 実地 講習日数
基本+目視外飛行+夜間飛行 5時間 5時間 1.5日
修了審査(机上+口述+実地試験) 0.5日
料金(税込) 174,900円
二等航空機操縦士 【初任者】
コース 学科 実地 講習日数
基本+目視外飛行+夜間飛行 11時間 14時間 3.5日
修了審査(机上+口述+実地試験) 0.5日
料金(税込) 353,100円
講習料以外の必要経費
無人航空機操縦士試験 二等学科試験受験料 8,800円(非課税) 支払い先: プロメトリック
無人航空機操縦士試験 一等学科試験受験料 9,900円(非課税) 支払い先: プロメトリック
書類(免許証など公的証明書)による身体検査手数料5,200円 支払い先: 指定試験機関(日本海事協会)